クラウドマイニング案件★SHARK1★経費にも★

今回は暗号通貨に関する内容で書いていきます。

マイニングについてです。

最近、ニュースにもなっていたので知っている人も多いかと思いますが

DMM、GMO、SBIなど大手企業がマイニングに参入することが発表されましたね。

GMOは100億円の事業投資をするみたいです。

仮想通貨のメディア露出も増えてきており

市場の盛り上がりはまだまだこれからだと思っています。

マイニングってなに!?

仮想通貨を調べていくと必ずマイニングというワードが出てきます。

かなり重要なワードというのは分かるかと思います。

仮想通貨はマイニングからしか生まれません。(XRPなど除く)

仮想通貨は銀行のように送金時に送受信履歴を記録する機関がないためにマイニング業者の存在が不可欠です。詳しく知りたい人は、マイニングやブロックチェーンなどでググってください。

簡単に説明すると、世の中に埋まってる

金銀や宝石になる原石を掘るようなものです。

それを掘ってくれるマシーン・施設を

中国に作って見学してきました。

中国視察について

写真などの掲載はNGなので、ほんの一部しかお見せすることは出来ませんが

とても広大な土地にぎっしりマイニングのマシーンが敷き詰められていました。

私はマイニング工場はほぼ無人で定期的に確認するぐらいのものと思っていましたが、完全になめていました。(笑)

交代制で24時間人の手で厳重管理されていました。

マイニングマシーンについて

先ほど少し触れたGMOですが

現在開発しているのは、ASICというビットコインを掘るためのマシーンです。

その他に時価総額2位のイーサリアムを掘るマシーンにGPUというのがあります。

現在、クラウドマイニングで投資できる事業は

基本的にこのASICかGPUですが

今回、私たちが扱うのは

SHARK1という最先端のマシーンになります。

当然、マシンが違うので掘れる通貨も違います

このSHARK1は個人で仕入れることはまず無理かと思います。

そして、掘れる通貨に競合はほとんどいません。

よって、収益率もあがり、かなり有利です。

コインの価値が上がる可能性が高く

マイニング収益率が落ちにくいという状態が出来上がるわけです。

今回はすでに実績の出ている

20憶円規模のマイニングファーム内に24時間体制で設置するので

3年後に資産10倍』という目標も夢ではありません。

マイニングは他のビジネスと違い

誰かと戦い蹴落としたりする勝負ではなく

ただただ自分たちの資産を増やしていくゲームです。

能力等関係なく、ほぼ平等に資産を増やしていくことができます。

今回の案件は他のクラウドマイニングなどと違い

マシーンを本人が所有できます。

よくあるクラウドマイニングのように

利回りだけを求めるのではなく

機械を所有するということは

不動産を所有するのと同等の価値があると思います。

なので、法人や個人事業主の人

『領収書が切る』ことも可能です。

クラウドマイニングで領収書が切れるとこ他に見たことありません。

節税対策にもなり

なおかつ資産を増やせる!!

最高ですね( ´∀` )

(経費に出来る割合はお近くの税理士にお尋ねください)

中国の状況について

最近、中国で取引所が閉鎖されるや、ICOの禁止など相次いでいますが

マイニングの規制については公式発表もなく、現時点(2017.09.24)では

規制する方向はないとの確認もとれております。

まとめ

マシーン代金:48万6000円

マイニングマシーン:SHARK1

マイニング通貨:LTC,XVG,DBG,GAME

ハッシュレート:440MH/s

稼働:購入後約60~70日で稼働

月利平均:6%程度

配当:ETH払い(イーサリアム)

運用期間:3年間(3年後運用停止)

マイニングファームにて3年保証

経費:個人事業主、法人は可(invoice有)

利益を大きく出したい方は生まれた利益を複利に回すことでより大きな収益を手にすることも可能です。

購入希望者、検討者の方はご連絡ください(^^♪

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